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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Windows Display Driver Model

Windows Display Driver Model(ウィンドウズ・ディスプレイ・ドライバ・モデル、WDDM)とは、GPU用デバイスドライバ(グラフィックスドライバ)の枠組みである。 2006年にリリースされたWindows Vistaで最初に導入され、Direct3D 9ExやDirect3D

คำที่เกี่ยวข้อง

如何でも

〔副詞「どう」に副助詞「でも」の付いたもの〕 (1)どうであっても。 どのようにでも。 「そんなことは~いい」「~するがいい」 (2)どうしても。 「~行かねばならない」「此月は~約束の期限なれど/大つごもり(一葉)」 (3)確かに。 やっぱり。 「是は~言文一途の事だと思立て/浮雲(四迷)」 <i>~こうでも</i> 「どうでも」を強めた言い方。 どうしても。 何としてでも。 「~帰らねばならない」

腕力

腕の力。 わんりょく。

Windows Driver Model

バスのクラスドライバー経由で行なう。 バスドライバーは、バスコントローラー、バスアダプター、バスブリッジなどを扱う。マイクロソフトが提供しているバスドライバーとしては、PCI、PnPISA、SCSI、USB、IEEE 1394などがある。各ベンダーは必要に応じて独自のバスドライバ

貰い乳

「もらいぢち」に同じ。 「~にかはるきぬたの力過ぎ/柳多留(初)」

吃り

どもること。 どもる人。 → 吃音

伝道

教えを伝え, 広めること。 宗教, 特にキリスト教において, その教えを未知・未信の人々にのべ伝えて, 信仰を促すこと。 布教。 宣教。 「~者」「~師」

殿堂

(1)大きくて立派な建物。 「白堊(ハクア)の~」 (2)神仏をまつってある建物。 (3)ある分野の中心となるような建物・場所。 「音楽の~」「学問の~」

電動

電気を動力とすること。 「~工具」

伝動

機械で, 動力を他の部分, または他の機械に伝えること。 「~ベルト」

伝導

(1)伝え導くこと。 (2)熱または電気が物体内を移動する現象。 → 熱伝導 → 電気伝導 (3)興奮が同一細胞内を伝わること。 神経や筋肉では活動電位によって媒介される。

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

詣で

もうでること。 参詣。 「鹿島~」「初~」

でも

(接助) ⇒ ても(接助)

でも

(係助) 〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」または格助詞「で」に, 係助詞「も」の付いたものから。 近世以降の語〕 体言またはそれに準ずるもの, 体言に「が」「を」以外の格助詞の付いたもの, 副詞, 接続助詞「て」などに接続する。 (1)極端な例を示し, 他の場合にはもちろんであるということを類推させる。 …でさえ。 「子供~できる」「ちょっと~油断したら, つけこまれてしまいますよ」 (2)「たとえ…であっても」の意を表す。 「雨天~決行する」「どんな速球~打ちこなす」 (3)「なんでも」「どれでも」など, 不定称の指示語に付いて, 全面的な肯定の意を表す。 「なん~知っている」「いつ~結構です」 (4)軽く例示的に提出する。 「お茶~飲みましょう」「ホテルのロビーで~待っていてください」 (5)「せめて…だけなりとも」の意を表す。 「長男~生きていてくれたらなあ」 (6)(「(まんざら)…でもない」などの形をとって)不確かな判断を表す。 「彼の発案は, 捨てたもの~ない」

でも

(連語) ※一※〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ だ(助動) ※二※〔格助詞「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ で(格助) ※三※〔打ち消しの接続助詞「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ で(接助) ※四※〔上に来る語の関係で「で」となった接続助詞「て」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ ても(連語)

でも

(接続) 〔「それでも」の略。 主として話し言葉に用いる〕 それでも。 けれども。 「~, 僕は負けない」「みんな帰ってしまいました。 ~, 私は残りました」

でも

(接頭) 〔係助詞「でも」から出た語〕 (1)〔「あれでも…か」の「でも」から〕 その名に値しないものであることを表す。 えせ。 「~易者」「~学者」 (2)〔「…にでもなろうか」の「でも」から〕 積極的な意志からではなく, なんとなくそれになっている意を表す。 「~医者」

貰い乳

〔「もらいちち」とも〕 母親の乳が出ないとき, 子を育てるために他人から母乳を貰うこと。

何でもかんでも

〔「何でも」を強めていう語〕 (1)どのようなものでも。 すべて。 「彼は~すぐ手を出したがる」 (2)どうしても。 ぜひとも。 何としても。 「この仕事が終わるまでは~がんばろう」